主な活動として、総会および研究発表討論会を毎年開催しています。刊行物として電子ジャーナル「新・地殻」を発行しています。

総会・技術討論会開催地

大会 開催担当機関
63回 2020 新コロナウィルスの影響を配慮し中止
62回 2019 東北大学
61回 2018 産業技術総合研究所
60回 2017 島根大学
59回 2016 京都大学(理学研究科)
58回 2015 アースサイエンス株式会社
57回 2014 東北大学(理学研究科)
56回 2013 広島大学(理学研究科)
55回 2012 産業技術総合研究所(地質標本館), 会の名称を「日本薄片研磨片技術研究会」に改名
54回 2011 東日本大震災のため次年度へ持ち越し
53回 2010 北海道大学(理学研究科)
52回 2009 住友金属鉱山株式会社(新居浜研究所)
51回 2008 国立極地研究所・神奈川県温泉研究所
50回 2007 東北大学(理学研究科)
49回 2006 広島大学(理学部)
48回 2005 筑波大学(地球科学系)
47回 2004 東北大学(理学研究科)
46回 2003 北海道大学(理学研究科)
45回 2002 住友金属鉱山株式会社(新居浜研究所)
44回 2001 京都大学(理学研究科)
43回 2000 国立極地研究所
42回 1999 名古屋大学(理学部)
41回 1998 九州大学(理学部)
40回 1997 東北大学(工学部)
39回 1996 信州大学(理学部)
38回 1995 筑波大学(地球科学系)
37回 1994 秋田大学(鉱山学部)
36回 1993 地質調査所(北海道支所)
35回 1992 動力炉核燃料開発事業団(人形峠)
34回 1991 国立極地研究所
33回 1990 名古屋大学(理学部)
32回 1989 東北大学(地質古生物)
31回 1988 岩手大学(工学部)
30回 1987 広島大学
29回 1986 東京大学(工学部)
28回 1985 筑波大学
27回 1984 北海道大学(工学部)
26回 1983 名古屋大学(教養部)
25回 1982 地質調査所(筑波)
24回 1981 東北大学(教養部)
23回 1980 国立科学博物館・早稲田大学
22回 1979 信州大学(理学部)
21回 1978 岡山大学温泉研究所・動力炉核燃料事業団
20回 1977 地質調査所(溝の口)
19回 1976 京都大学
18回 1975 北海道大学(工学部)
17回 1974 東京教育大学
16回 1973 東北大学
15回 1972 東京大学(工学部)
14回 1971 名古屋大学(理学部)
13回 1970 九州大学
12回 1969 秋田大学
11回 1968 広島大学
10回 1967 新潟大学
9回 1966 東京大学
8回 1965 金沢大学
7回 1964 地質調査所(溝の口)
6回 1963 信州大学
5回 1962 東京教育大学
4回 1961 北海道大学(理学部)
3回 1960 東北大学
2回 1959 名古屋大学
1回 1958 地質調査所(溝の口)